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海外投資研究チーム FP-PLAN
海外在中にM&Aについて深く興味をもち投資と企業との関わりについて勉学をする。帰国後はITバブルの波に乗り某大手企業出資の元、上場にも関わる。現独立系ファイナンシャルプランナー

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年金特別便はあてにならない? その1

2008/06/01 01:38|FPコラム年金問題 * 政治・経済|
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TB:0CM:0
金曜日に付添いで「社会保険事務所」へ行ってまいりました。
理由は、『年金特別便』が届いた身内がいるのだがなんせ
大正生まれの高齢なので、付き添うことになったのである。

この方は、既に旦那さんを亡くしている女性で
遺族年金も受けています。
19年4月1日前に、遺族年金の権利が発生した方は
3つの選択方法があるのですが(以前は自身で選択しなくてはいけませんでした)

大抵の方は、
【1】基礎年金+遺族年金
【2】基礎年金+(遺族年金の2/3+自分の厚生年金の1/2)
この2つになります。

奥さんが、働いた事がない方は【1】
働いた事がある場合は、【2】と考えると解かりやすいでしょう。
奥さんの方が収入が多かった場合はまた別なんですが
それは例外としてここではスルーしますw

で、この方は、働いていたので【2】でした。
話は戻し『年金特別便』がこの方に届いた確認事項は
亡くなった旦那さんの方の遺族年金部分でした。
社会保険事務所へ行くまでは・・・←ココ重要

旦那さんは、戦前から旧国鉄(今のJR)で働いており
厚生年金の法が整備される以前から
他の年金制度のようなもがあり、それを別の組合に申請しなくてはなりませんでした。

それはそれで解決したのですが、ここからが大問題!!

続きは明日にでも

⇒この記事の続き「年金特別便はあてにならない? その2
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